いわゆる”差し止め強制音感”の自分ですが、感想博士、ひいては声優ちゃんに集中になったのも中学時代がいよいよでした。

何好き?と問われれば「音好き」といった即答し、喚起やコミック、多様のナレーションを聞けば一発でどの声優様が受け持ちされているかうなづける、いわゆる”禁忌無理強い音感”の人ですが、音好き、ひいては声優様に没入になったのも中学現代がやっとでした。
元からコミックは見極める側だったのですが、当初は中でも音は気にせずコメントを重視する側でした。ただしとあるお天道様、某サウンドサイトで「○○性格に歌わせてみた」といった、只今思えば中頃の奴脈絡のサウンドに出会ったのでした。好きな性格が歌ってる!!という感激した私は、他にもないかというラインサウンドを漁り関わることになります。そうして「声優様ってエラいなあ…」という声優様に夢中になる件となったのでした。
そうして、野原ひろしなどの音を受け持ちされている藤原啓治様に出会ったときの影響は只今だに忘れません。世の中にこんなに素敵な音があるのか、といった、自分の憧れどダイレクトの音だったわけです。今は病魔静養中頃という事ですが、毎日も手っ取り早い復職を熱望しております。http://drualtys.com/